micute

山田錦の稲刈り体験。

そろそろ暖房器具が恋しくなってきました。
みのりです(`・ω・´)ゞ

12日はりーにゃんと一緒にJAみのりさんに山田錦の稲刈り体験をさせてもらいに行きました。

お酒大好きなみのり。
DNAが九州人なので焼酎はザルですが、日本酒やビール、ウイスキーも大好きです。
日本酒に関しては三木市が高級酒米・山田錦の名産地ということで、自分で調べたり買ってみたり、お土産に持って行ったこともあります。
でも今回は取材の練習も兼ねているということで、アイドルらしく(?)猫かぶってました。

ライスセンターに着くと、そこには一面出荷待ちの山田錦が!

挨拶を済ませて、稲刈り体験させてもらう田んぼへ。

手狩りを体験させてもらいました。

全く違和感のないみのり。

稲刈りをしていても可愛いりーにゃん。
横で指導しているおじいさんも嬉しそうです。

コンバインにも乗せてもらいました。

操作レバーがスイッチがいっぱいあって、下を見ながら操作できる農家さんはすごいなと思いました。

全く操作が分からなかったのに、ドヤ顔のみのり。

取材の練習で質問等もさせてもらい、最後に記念写真。

JAみのり産の山田錦は主に秘幻と水芭蕉に使われています。

成人されている方は是非飲んでみてくださいね。

今回の鉄道写真

養老鉄道です。
かつては近鉄でしたが、慢性的な赤字により2006年から協議が行われていました。
その結果、養老線を分離するために近鉄100%出資の子会社「養老鉄道株式会社」を設立して養老線の運行に当たり、施設は従前通り近鉄が所有・管理するという、いわゆる「上下分離方式」とすることで合意し、2007年10月1日付けで養老鉄道として生まれ変わりました。
上下分離方式は赤字ローカル線が存続する方法として、注目されている方法です。
地域自治体の負担は増えますが、地域の発展のため、交通弱者の足を守るため、必要な方法ではないかと養老鉄道に行って思いました。

以上、みのりがお送りしました(`・ω・´)ゞ

みのりの個人ブログ

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